「なぜ今、世界標準の"資格"がDX・AIの突破口になるのか」
〜国家サイバー統括室が認めた「Security+」で、情シスを戦略の核へ〜
2026年7月13日(月)~2026年7月17日(金)
こんなお悩み、ありませんか?
・AI導入を進めたいのに、セキュリティリスクの評価基準がなく、経営層にGoサインをもらえない
・DXやAIのプロジェクトが、開発の最終段階で脆弱性が発覚し、何度も手戻りが起きている
・ IT部門と経営・事業部門が「違う言葉」で話し、合意形成に時間がかかりすぎている
・ セキュリティ研修はやっているが、何をどこまで学ばせればいいか、基準がない
その原因は、技術でもツールでもなく「人の壁」にあります。
ツールを入れても、仕組みを整えても、組織の中に「共通の物差し」がなければ、DX・AIの推進スピードは上がりません。
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本セミナーでわかること
DX・AI時代に求められる「人材育成の基準」をどう作るか。情報システム部門の責任者・担当者に向けて、3つの視点からお伝えします。
① 業務を止めない「攻めのセキュリティ」へ
セキュリティをブレーキではなくアクセルに。AI導入のリスクをコントロールしながらビジネスを加速させる、「攻めのガバナンス」の考え方を解説します。
② スキルを可視化し、育成投資を成果につなげる
「なんとなくの研修」から脱却し、誰に何を学ばせるべきかを明確にする。特定製品に依存しない「中立なスキルの物差し」を持つことで、育成計画に一貫性が生まれ、投資対効果を数字で示せるようになります。
③ 部門間の「共通言語」でDXの壁を壊す
IT・経営・人事・現場が同じ認識でセキュリティを語れる組織へ。言葉の壁をなくすことで意思決定が速くなり、DXの手戻りコストを大幅に削減できます。
「うちの組織、変えられるかも」と思ったら、まずご覧ください。
30分で、組織の動かし方が変わります。
■対象(こんな方にお勧めです)
- ・情報システム部門・セキュリティ関連部門の責任者・担当者
- ・DX・AI推進プロジェクトに関わっている方
- ・社内の人材育成・スキル標準化を検討している方
- ・セキュリティ体制の強化や、組織全体のITリテラシー向上に課題を感じている方
■概要(日時及び時間等)
| 日付 | 2026年7月13日(月)~2026年7月17日(金) |
|---|---|
| 時間 | 開催期間中は終日ご視聴いただけます |
| 会場 | オンライン・オンデマンド形式 |
| 費用 | 無料(事前登録制) |
- 主催:Top Out Human Capital / 電通総研
- イベント詳細/個人情報に関する注意事項等はセミナー申込ページをご参照願います。

